HONEST通信 - 女性が営む札幌の不動産会社 オーネスト - Page 10

残置物の取り扱い

2026年3月23日

建物の解体やご実家の処分のご相談では、 家具や家財がそのまま残っているケースがほとんどです。 「何から手をつけていいかわからない」 そう感じる方も少なくありません。 ご自身で処分業者を手配される方もいらっしゃいますが、 … 続きを読む

地方の不動産に

2026年3月22日

ご縁をいただき、 「ご実家近くで売りたい土地がある」とのことで、 お彼岸の際に現地を確認してきました。 本来は空き地のはずですが、 現地はすでに近隣の方の駐車場として使用されている様子。 車の下にはシート、 さらに物干し… 続きを読む

60回の三月

2026年3月21日

今朝、ふと「三月にはたくさんの思い出があるな」と感じました。 60年生きてきたのだから、 60回分の三月を過ごしてきたことになります。 自分の卒業式にはじまり、 はじめての一人暮らし、 社会人になるための準備、 転職、 … 続きを読む

小さな違和感◯◯ハラスメント

2026年3月20日

春分でしたね。 午前中は、実家のある白老町へお墓参りと納骨堂へ行ってきました。 残雪の多い札幌とは違い、雪はほとんどなく、すっかり春の景色。 同じ北海道でも、こんなにも季節の進みが違うものかと感じます。 白老町から札幌へ… 続きを読む

人気者

2026年3月20日

先日、東北での催しの懇親会にて。 北海道から持ち込んだワインが、大人気でした🍷 他県は日本酒が中心ということもあり、 北海道のワインはひときわ珍しかったのかもしれません。 知り合いのソムリエが厳選してくださった一本一本が… 続きを読む

過負荷的

2026年3月16日

最近よく耳にする言葉があります。 それは「過負荷的」という言葉です。 負荷とは、負担のこと。 仕事でも、人間関係でも、自分自身に対しても 知らず知らずのうちに 必要以上の負荷をかけてしまうことがあります。 「もっと頑張ら… 続きを読む

無虚空

2026年3月15日

国際現代書道展にて入賞された 書道家・内村栖蘭先生の作品を鑑賞してきました。 作品の題は 「無虚空(むこくう)」 何もない世界すら手放した、 完全な無の境地。 形も概念も超えた静寂、 絶対の自由を表した言葉だそうです。 … 続きを読む

聴くという事

2026年3月14日

今日から二日間、 「聴き方」について学びます。 人の話を本当に聴くことができたら、 どれだけ救われる人がいるのだろう…。 今日だけでも、その重みを感じました。 「器を広げる」 そして 「もう一つ器を用意する」 どちらも、… 続きを読む

知らないを自覚する

2026年3月13日

今朝のモーニングセミナーに参加し、改めて感じたことがあります。 それは「知らない」ということを自覚する大切さです。 学びの場に身を置いていると、ふと過去に耳にした言葉を思い出すことがあります。 組織の歴史や歩みを伝えよう… 続きを読む

地球人という視点🌏

2026年3月12日

新聞記事に目が止まりました。 富裕層の中では、日本での教育を諦め、日本以外へ移住して子どもの教育をする親が増えているそうです。 子どもには、地球人としてどこまでも生きていける能力を身につけてほしい、という考え方だそうです… 続きを読む

継続

2026年3月10日

【継続】 ブログは、昔から時々書いていました。 ただ、連続して書くようになったのは去年の8月からです。 気づけば半年以上になります。 毎日書いていると、当然ですが 「今日は何を書こう」と手が止まる日もあります。 今日もま… 続きを読む

聴く力

2026年3月6日

会議や集まりの場で、 改めて感じることがあります。 人はつい「話すこと」に意識が向きがちですが、 組織を支えるのは、むしろ聴く力なのかもしれません。 誰かが話している時間は、 その人の経験や想いを分かち合う大切な時間です… 続きを読む



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