動機の重要性

冬に冬眠する動物はおりますが、夏になるとすっかり動きが鈍くなるHONEST管理者です。
しばらくぶり過ぎる投稿をお許しください。

どのような心持ちで行動を起こすか・・・【動機の重要性】

 

と、書かれたお葉書をいただきました。

そして、

『捨てていくと結果として輝きます。』

といったコメントが添えられておりました。

『捨てる』とは、我欲〈心のわがまま〉を意味してのコメントだったと思いますが、普段のくらしにおいても『捨てる』ことは、意識して行う必要がありますね。

冒頭の写真は、我が家が4年前に行った断捨離直後のキッチンです。
目に見えるところは、出来るだけこの状態をキープしようと努めています。

が…

こんなところや、

こんなところは、もう見る影もなく物にあふれてしまっています。

《整理収納》教室などが流行っているようですが、整理収納の前に、

「それ必要ですか?」というものが、少しずつ増えてしまうのが、日常ですよね。

 

この画像を整理しながら、「スッキリさせると、物事が軽快に運ぶ」という感覚を思い出しました。

感覚は忘れていないのですが、物が増えだすと鈍るのかもしれませんね。

暑い、暑い。。。と怠けていた自分に戒めにするために書き込んでいるような久しぶりの投稿ですが、

夏の終わりに、周囲の不要なものを処分することで、心も環境もスッキリ出来て秋の過ごし易い季節を新鮮な気分で楽しむのも良いかもしれません♫

そう。。。おかたづけを動機に、秋をスッキリ気分で迎えませんか?

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